AMY SOREL:ANSWER

エフェメラルシール or ディカーセイトシール


 中段アッパーのエフェメラルシール(B/)と二段連係のディカーセイトシール(BA/)。1段止めと出し切りの見極めが難しく、対処が難しい。
 1段止めはガード硬直-14Fだが、1段目ガードから発生10Fのタイミングで出し切り2段目の下段が来る。発生14Fかつジャンプステータス発生が10F以内の条件を満たす技があれば両対応が可能だが、条件が厳しくほとんどのキャラは両対応技の持ち合わせがない。どちらかに狙いを定めて反撃する必要がある。
 1段止めに確定反撃を入れる際、硬直が短く、見極めて反撃を入れ始めても間に合わないので、入れ込みで確定反撃を行おう。


 1段止めと出し切りのモーションの違いは、出し切りの方の武器を空中で左右持ち替えるモーションに注目しよう。出し切りはガード硬直-8Fで、ガードしても確定反撃がなくうまみがない。ジャンプステータス技や下段インパクト、回避系で割り込もう。
 ジャンプステータス技は、共通A or B or Kではない技のジャンプステータスの発生は遅い。出し切りを見極めて割り込む場合、共通技以外の割り込みは、入れ込みでないとステータスが間に合わないので注意。
 また、リバーサルエッジで割る場合、ソフィーティアやラファエル等の発生44F最速クラスのリバーサルエッジのみ反撃が確定する。46F以上の技はガードされてしまうので注意。